五箇山の冬

《五箇山の冬》  富山県南南砺市「菅沼集落」(2014.01.18撮影)
越中「五箇山」最終回です。
合掌の萱葺は冬の姿が一番似合うと思います。
水の浸透を防ぐために、幾重にも重ねた萱が家に温もりを与え、豪雪の生活を守ってきました。
極寒の地で、急勾配の合掌屋根にも雪が積もり、つららは長く伸びて、長い冬を過ごします。

五箇山の里で見た冬の姿です。
(この冬の雪は少なく感じましたが、合掌の家が寒さに絶えながら建つ姿です)
14.02.01-1五箇山の冬

14.02.01-2五箇山の冬

14.02.01-3五箇山の冬

14.02.01-4五箇山の冬

14.02.01-5五箇山の冬

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[ 2014/02/01 00:00 ] 富山県 | TB(0) | CM(20)

五箇山の里

《五箇山の里》  富山県南砺市「菅沼集落」(2014.01.18撮影)
越中「五箇山」の様子を続けます。
白川郷の混雑から離れ“東海北陸道”を富山方面に戻り一区間「五箇山IC」で降りて「菅沼集落」へ。
駐車場は、私の車の他に2台!白川郷に人気を奪われてしまったのか?静かに佇む「菅沼集落」の合掌の里を独占観賞の時でした。
簡素な合掌の里が、豪雪の里の雰囲気を造ってくれました。

豪雪の地「五箇山」の里です。
14.01.31-1五箇山の里

14.01.31-2五箇山の里

14.01.31-3五箇山の里

14.01.31-4五箇山の里

14.01.31-5五箇山の里

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[ 2014/01/31 00:00 ] 富山県 | TB(0) | CM(18)

五箇山の木

《五箇山の木》  富山県南砺市「菅沼集落」(2014.01.18撮影)
兼六園から白川郷「石川→岐阜→富山」紀行の最終地点富山越中「五箇山」の光景を載せます。
「五箇山」は隣接する岐阜「白川郷」とともに1995年に「白川郷・五箇山の合掌造り集落」として世界遺産に登録された地域です。
今回は五箇山の「菅沼集落」集落を訪れましたが、ここの他に「相倉集落」もあるようですが時間が無く行かれませんでした。
白川郷に比べ訪れる人は少なく、ひっそりとした佇まいの合掌の里ですが、私はここの静かな里の風情が好きです。

静かに佇む五箇山の合掌と木です。(今日は、木と萱葺の里をテーマにしてみました)
14.01.30-1五箇山の木

14.01.30-2五箇山の木

14.01.30-3五箇山の木

14.01.30-4五箇山の木

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[ 2014/01/30 00:00 ] 富山県 | TB(0) | CM(22)

渓谷の流-2

《渓谷の流れ》-2   富山県立山市 (2013.06.24撮影)
立山の滝シリーズ最終回です。(同じような写真が続きましたが、見ていただきありがとうございました)
飛沫を舞上げながら落ちてきた水は、いくつかの堰を通り次第に静かな流れに変わります。
「称名川」に流れる水の様子です。

水の流れ
13.07.02-1渓谷の流れ

13.07.02-2渓谷の流れ

13.07.02-3渓谷の流れ

13.07.02-4渓谷の流れ
※コメント欄の受付が停止状態でしたので修正しました(7/2AM11:10)

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[ 2013/07/02 11:00 ] 富山県 | TB(0) | CM(14)

渓谷の流れ

《渓谷の流れ》 富山県立山市 (2013.06.24撮影)
立山の滝シリーズをもう少し続けます。
「称名滝」「ハンノキ滝」から、飛沫を舞上げながら落ちた水は渓谷の川を流れます。

高く聳える山々の間を縫って流れる「称名川」のようすです。

13.07.01-1渓谷の流れ

13.07.01-2渓谷の流れ

13.07.01-3渓谷の流れ

13.07.01-4渓谷の流れ

13.07.01-5渓谷の流れ

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[ 2013/07/01 00:00 ] 富山県 | TB(0) | CM(6)