五箇山の里

《五箇山の里》  富山県南砺市「菅沼集落」(2014.01.18撮影)
越中「五箇山」の様子を続けます。
白川郷の混雑から離れ“東海北陸道”を富山方面に戻り一区間「五箇山IC」で降りて「菅沼集落」へ。
駐車場は、私の車の他に2台!白川郷に人気を奪われてしまったのか?静かに佇む「菅沼集落」の合掌の里を独占観賞の時でした。
簡素な合掌の里が、豪雪の里の雰囲気を造ってくれました。

豪雪の地「五箇山」の里です。
14.01.31-1五箇山の里

14.01.31-2五箇山の里

14.01.31-3五箇山の里

14.01.31-4五箇山の里

14.01.31-5五箇山の里

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ありがとうございます
[ 2014/01/31 00:00 ] 富山県 | TB(0) | CM(18)

こんばんは!

masaさん、こんばんは!
混雑している白川郷と違って
合掌の郷を独り占め出来たようですね♪
豪雪の中にひっそりと佇む合掌の郷、
時代から取り残されたような
古き良き時代の家々を大切にしたいですね!
応援P☆!
[ 2014/01/31 00:17 ] [ 編集 ]

masaさん

おはようございます

豪雪地帯とはいえ
空の青の中
合掌造りの家の上
雪が一部 溶け出しているかのように感じます
その柔らかな雪の感触まで伝わってきます
爽やかな冷気の中
ご気分も爽やかに撮影されたことでしょうね
お写真 拝見させて頂き 私も今日の朝
とても爽やかな朝となりました
このまま 出勤しますね
この気分を心に残したままで・・・
[ 2014/01/31 07:28 ] [ 編集 ]

神経を集中させれば、雪が降る音さえ聞こえてきそうな感じですね。静かな豪雪の里も趣があっていいものですね。
雪道の運転がこわい私にはなかなか近付けないところです。雪のある時期には雪道は当たり前ですから、どうしたものか、…。
[ 2014/01/31 08:14 ] [ 編集 ]

豪雪の中に佇む合掌造りの家、茅葺き屋根の重みを感じます。
大きな柱に幾つも巻かれた縄を見事に捉えていらっしゃいますね

厳しい寒さの中、撮影大変だったのではないでしょうか?
素晴らしいお写真ありがとうございました。
[ 2014/01/31 11:57 ] [ 編集 ]

こんにちわ!

2枚目の屋根の下の構造、4枚目の家の周りの藁囲い、、、、
厳しい寒さの中で音の無い世界、、
足跡ひとつ写ってないところが良いですね。
[ 2014/01/31 14:23 ] [ 編集 ]

makira さん

コメントありがとうございます。
白川郷では周りの人に気を遣い、遠慮しながらせわしなく撮っていましたが、ここはのんびりと撮ることが出来ました。
昔ながらの情緒あふれる佇まいが、本来の姿を少し見ることが出来た気がします。
長く、静かに残しておきたい風景ですね。
[ 2014/01/31 14:46 ] [ 編集 ]

香月 りら  さん

コメントありがとうございます。
豪雪の家の佇まいは、雪のちらつく方が画になったと思いますが、青空の下での撮影も気候と同じで、晴れ晴れと撮ることが出来ました。
屋根の雪も少し緩んで、軒に垂れ下がったツララも水滴を落としていました。
鉛色の空が続く雪国では青空が爽やかに感じますね。
[ 2014/01/31 14:52 ] [ 編集 ]

AzTak さん

コメントありがとうございます。
ここは本来の静かな豪雪の里の姿を垣間見たきがします。
道路は綺麗に除雪されていますから、運転は心配しないでいいと思いますよ。
雪の降る日は、少し気をつけないといけませんが!
この日の帰りにはぼさぼさ雪が降ってきて高速運転時は、路面はシャーベットで前がよく見えない状態でした。
[ 2014/01/31 14:56 ] [ 編集 ]

よしみ70

コメントありがとうございます。
縄で縛り付けられた所が出しになっている様子が、昔の造りのスゴサを感じました。
亡くなった私の祖父も屋根職人だったそうで、こんな茅葺きの屋根を葺いていたらしいです。
職人技がいいですね。
[ 2014/01/31 15:01 ] [ 編集 ]

aunt carrot  さん

コメントありがとうございます。
静かな里の風情を楽しむことが出来ました。
藁で編んだ囲いが珍しかったですね。
寒さを凌ぐ昔の日との知恵ですね。
今は、波板などで囲いをしますが、藁の囲いは温もりを感じますね。
[ 2014/01/31 15:14 ] [ 編集 ]

こんにちは

白川郷より奥まった分、雪の量も随分、違う気がしますね^^
居住されておられる方のご苦労・・・大変だと思います。

雪の無い時期、国道からスロープを降りましたが、この雪だと
エレベーター利用でしょうか?
[ 2014/01/31 15:42 ] [ 編集 ]

こんばんは。

青空の下で 合掌造りの屋根に積もった雪が
少しづつ融けているようですね。
藁の暖かさを感じます。
静寂な佇まいの中に 温もりが伝わってきます。
[ 2014/01/31 20:11 ] [ 編集 ]

人の温もり、

  こんばんは
豪雪の山間の郷 人の和と自然との調和 佇まいが心に染み入ります。
[ 2014/01/31 20:35 ] [ 編集 ]

五箇山と白川郷、行ったことありますよ~♪
でも、雪の時期にはありません><
合掌造りと雪、いい眺めですね~。
[ 2014/01/31 20:57 ] [ 編集 ]

くろすけ さん

コメントありがとうございます。
駐車場からエレベーター使わせてもらいました。
大平洋側から見ると五箇山が奧なんですね。
日本海側から入って行くと白川郷が奧に感じます。
どちらも雪深い里なのでしょうが。
[ 2014/01/31 22:16 ] [ 編集 ]

トマトの夢3 さん

コメントありがとうございます。
一月中旬ですので、例年はもっと雪があるのでしょうね。
この日も青空で気温も高かったです。
更に雪も少なくなっていくみたいでした。
茅の温もり昔の知恵ですね。
[ 2014/01/31 22:27 ] [ 編集 ]

umi925  さん

コメントありがとうございます。
茅葺きの屋根の下で家族団欒の笑い声が聞こえてきそうです。
[ 2014/01/31 22:29 ] [ 編集 ]

Aqua さん

コメントありがとうございます。
雪と合掌の家はよく合いますね。
古くから豪雪の地に適した造りが、そう感じさせるのかも知れません。
[ 2014/01/31 22:31 ] [ 編集 ]

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