白い湖面に立つ

《白い湖面に立つ》  福島県耶麻郡北塩原村「裏磐梯」(2014.02.08)
福島裏磐梯紀行は、秋元湖、小野川湖、桧原湖と廻ってきました。
それぞれの湖は、氷に閉ざされ白い平原となっていました。
冬の湖に浮かぶ島の中で、木々が静かに寒い時をを過ごしています。

白い湖に立つ木々の様子です。
14.02.12-1湖面に立つ

14.02.12-2湖面に立つ

14.02.12-3湖面に立つ

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ありがとうございます
[ 2014/02/12 00:00 ] 福島県 | TB(0) | CM(22)

頑張って裏磐梯に行かれましたね。
朝もやが薄っすらかかっているんでしょうか?
背景が霞んでいるぶん手前の木々が色濃く浮き上がって
素晴らしい写真ですね。
[ 2014/02/12 06:13 ] [ 編集 ]

美しい湖の佇まいは、湖面が白いものに覆われても、決してなくなってしまうものではないのですね。それどころか、新たな美しさを感じてしまいます。
加えて、厳しい自然環境にさらされながらも、木々が懸命に生き続けようと頑張り続けている。その姿もいいものだなと思いました。
[ 2014/02/12 08:22 ] [ 編集 ]

白と黒の世界
静寂さが・・伝わりますね
[ 2014/02/12 09:05 ] [ 編集 ]

おはようございます^^

墨絵の世界ですね~

裏磐梯は1度だけ、春に訪れた事があります。
磐梯山に少しだけ残雪が有る頃・・・緑が映えた時期です。
美しい色合いの湖沼群も雪に覆われ、雪解けを静かに待っている・・・
そんな静けさを感じます^^

2枚目のお写真の木の姿を見ると、かなりの積雪の感じですね^^;
[ 2014/02/12 09:27 ] [ 編集 ]

はじめまして

はじめまして、おはようございます。
中国地方にはない自然を楽しませてもらっています。

天候は、いくら天気予報を自分なりに解釈しても、思いを外すことがよくあります。私は自宅から直線距離40キロ以内の西中国山地だけしか撮らないのですが、それでも峠やトンネルを過ぎた途端、分厚い雲や気候急変のパンチを食らうことがあります。まあ、それはそれで写真になるのですがねぇ。逆に写真を撮る人がいなかったら、独り占め感があって快感ではあります。
[ 2014/02/12 11:49 ] [ 編集 ]

ララ さん

コメントありがとうございます。
天候が良くなく思った写真は撮れませんでしたが、久しぶりの裏磐梯はそれなりの光景を見せてくれました。
バックが霞んで見えるのは朝靄ではなく小雪が降っていました。
[ 2014/02/12 12:34 ] [ 編集 ]

AzTak さん

コメントありがとうございます。
凍りに被われた湖も綺麗な光景を作ってくれました。
天候が避ければなお良かったのですが。
こんな寒さの中でも木々は頑張っていますね。
[ 2014/02/12 12:36 ] [ 編集 ]

ぱふぱふ さん

コメントありがとうございます。
雪の世界は、どうしても白と黒の世界になってしまいます。
その分、静寂さを感じられるのでしょうね。
[ 2014/02/12 12:38 ] [ 編集 ]

くろすけ さん

コメントありがとうございます。
この時期私も初めて訪れたのですが、雪のない時期とは違った雰囲気ですね。
湖の氷が融けかかる晴れた日にもう一度行ってみたいです。
湖や木々が春を待つように、早くそんな日が来るといいですね。
[ 2014/02/12 12:45 ] [ 編集 ]

楽農楽写 さん

はじめまして。
コメントありがとうございます。
自宅からここまで約200kmになります。
目的地の天気予報は午前は曇り予報でしたので、ひょっとしての思いはあったのですが、そううまくはいきませんね。
予測はしていましたが、予測通り!
それなりにその天候で撮るのも面白いですね。
天候の良い日にみんなと同じに撮れば同じ写真になってしまいますね。
[ 2014/02/12 12:55 ] [ 編集 ]

masaさま^^こんにちは~♪


寒い中の取材には頭が下がります。
こうして見せていただけることに感謝いたします~♪

寡黙な湖に、木々が自己主張している姿に感動です。
最後のお写真は、一幅の絵のようです。
いつも、ありがとうございます(*_*;~!!
[ 2014/02/12 17:05 ] [ 編集 ]

masaさん

今回のお写真撮影時
masaさんは どのような服装でいらしたのでしょうね・・・
三脚は 雪の中 立てられたのでしょうか・・
寒さで手が凍えて カメラ設定 大変ではありませんでしたか・・・

東京 45年ぶりの積雪・・・
と言っても このお写真の光景にはほど遠いです
それでも 私は 今でも道にある凍結した
雪 ぬかるみで通勤に 疲労しています

雪写真 撮影する気力さえ出ません
masaさんのお写真 拝見して考えること多かったです
[ 2014/02/12 20:39 ] [ 編集 ]

こんばんは☆
寒いけど、生きてるぞ!と木々が主張して
いるようです^^
この木、大きくなるかなぁ。
[ 2014/02/12 21:01 ] [ 編集 ]

寒い中での撮影はバッテリーの減りが早いとか
グローブの準備とか大変だと聞きます。
この3枚の写真と後ろにどれだけのmasaさんの
努力があるだろうと考えながら拝見しました。
木はけっして根元まで全部が雪で埋まってしまわず、ちゃんと輪になって土がみえているのですね。
初めて知りました。
[ 2014/02/12 21:04 ] [ 編集 ]

紗真紗 さん

コメントありがとうございます。
冬の景色は水墨の世界ですね。
色のない景色は静寂を感じます。
掛け軸にするにはまだまだですけどね!
[ 2014/02/12 21:55 ] [ 編集 ]

香月 りら  さん

コメントありがとうございます。
手袋は必需ですね。
あとは、ユニクロのヒートテックのお世話になりました。
今回は三脚は使いませんでした。
雪が少し降っていましたので、傘を差して手持で撮影しています。
雪は、親しくはなりたくないのですが、つきまとわれています。
[ 2014/02/12 22:00 ] [ 編集 ]

Aqua さん

コメントありがとうございます。
寒さの中木も頑張っていますね。
大きくならないでいいので、いつまでも頑張っていて欲しいですね。
[ 2014/02/12 22:09 ] [ 編集 ]

aunt carrot  さん

コメントありがとうございます。
カメラを使うときは薄い布手袋、移動はその上にスキー用手袋、靴下二枚重ね、耳までの毛糸帽子、一応寒さ対策して行きました。
手足共に指先と耳だけはいつも気にしています。
体は動いているとそれほど寒さは感じませんね。
気温が緩んだとき、木の幹を水が伝って、丸く周りの雪が融けますね。
[ 2014/02/12 22:11 ] [ 編集 ]

こんばんは☆

雪の裏磐梯は初めてですが
静寂の中の木々に力強さを感じます。
こちらでの撮影は並大抵ではありませんね
風邪引かれませんよう お気をつけてください。
[ 2014/02/12 22:12 ] [ 編集 ]

トマトの夢3 さん

コメントありがとうございます。
お気遣いありがとうございます。
寒さは、慣れているとまでは言えませんが、大丈夫でした。
木々は冬の寒さの中で頑張っていますね。
[ 2014/02/12 22:30 ] [ 編集 ]

素晴らしきモノトーン

masaさん

またまた、素晴らしいお写真を拝見しました。
いいですね
モノトーンの世界を上手く撮られています。
[ 2014/02/13 00:36 ] [ 編集 ]

奥武蔵の山人 さん

コメントありがとうございます。
雪の世界はモノトーンの世界です。
もう少し色が欲しいのですが、無理ですね。
[ 2014/02/13 12:30 ] [ 編集 ]

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