FC2ブログ








歳月を経て

《歳月を経て》    新潟県上越市浦川原区「虫川の大杉」(2014.03.02撮影)
ブナから杉の木に移ります。十日町市から更に回って上越市へ!
上越市虫川には、国の天然記念物に指定されている、樹齢1200年と推定される“大杉”があります。
高さ30m、枝張り長さMax25m、幹胴長さ11mの大きな杉の木で、その堂々とした様子に長い時の流れを感じます。

樹齢千年以上の歳月を経た「虫川の大杉」です。
14.03.07-1歳月を経て

14.03.07-2歳月を経て

14.03.07-3歳月を経て

14.03.07-4歳月を経て

14.03.07-5歳月を経て

Blog・Rankingに参加しています。
よろしかったら “ポチ”お願いします。


にほんブログ村 写真ブログ 風景写真へ
ありがとうございます
[ 2014/03/07 00:00 ] 新潟県 上越市 | TB(0) | CM(26)

この木はすでに超越した精霊が宿る木なんですね
人間の私利私欲を見つめながら・・
長い間ここで見つけているんでしょうね
もっと自然に五感を葉たらせて木と話ができたら
恥ずかしい気がするような話もたくさん聞けるかも
もっと正直に生きてることが大切だと諭されるかも
自然を大切にしていたいですね
[ 2014/03/07 09:41 ] [ 編集 ]

おはようございます^^

境内に入れたのですね~^^
真下から見ると枝振りが迫力ありますね

私も間近で見たかったです~^^;
[ 2014/03/07 09:46 ] [ 編集 ]

比較的すっくと上に伸びる老大木が少なくない中で、さすが雪国の老大木ですね。悪戦苦闘して、千二百年を生き抜いた重みがあります。御神木として崇め立てたくなる気持ちがよくわかります。
[ 2014/03/07 09:52 ] [ 編集 ]

masaさん、こんばんは♪

1200年、あっちに伸びたりこっちに伸びたりで
こんな形になったんですね。
すごすぎて恐れ多い感じがします。
3枚目の向こうに見えている鳥居と比べると
ものすごく大きい木だというのがわかりますね。
masaさんは実際この前に立たれて
何か感じられたのでしょうか・・・?
いやぁ、びっくりしました。
素晴らしい木を見せていただきました^^
[ 2014/03/07 10:57 ] [ 編集 ]

樹齢1200年の巨大老木。
左右に伸びた枝の曲線 歳月の重みを感じますね。
これまでに、どんな歴史を観てきたのでしょうか!

この様な素晴らしい老木を見たことがありません
思わず手を合わせたくなりました。
[ 2014/03/07 13:12 ] [ 編集 ]

ぱふぱふ  さん

コメントありがとうございます。
触れた木から温もりが感じられました。
1200年!想像もつかない歳を重ねて、いろんなものを見続けてきたのでしょうね。
主幹は2箇所ほど大きな銅板で保護されていますが、雪で何度もキズを負いながら行き続ける様は迫力さえ感じられます。
[ 2014/03/07 14:11 ] [ 編集 ]

くろすけ さん

コメントありがとうございます。
雪も少なくなって、境内への道も付いていました。
木にも触れて、下から見上げてきましたが迫力ありましたよ。
この写真は神社の脇を通る道から撮ったのが多いです。
[ 2014/03/07 14:17 ] [ 編集 ]

AzTak さん

コメントありがとうございます。
何回か雪により大きなキズを残したようです。
所々銅板で保護されていました。
主幹もそうですが、枝の太さには圧倒されました。
[ 2014/03/07 14:20 ] [ 編集 ]

Mika さん

コメントありがとうございます。
この木を見たとき葉、まず圧倒されました。
スゴイ迫力を感じましてね。
四方八方から枝が伸び、その枝が太く、さらに空に向って伸びています。
枝振りだけで1200年の歴史を感じます。
幹に触って来ましたが、温もりも感じられました。
[ 2014/03/07 14:24 ] [ 編集 ]

よしみ70  さん

コメントありがとうございます。
私もこの前に立った時、手を合わせていました。
1200年は想像も付かないですね。
毎年雪の重みに耐えながら、枝を伸ばし、この身体をどう支えているのか、偉大さを感じてきました。
[ 2014/03/07 14:28 ] [ 編集 ]

さすが1200年生きてきた樹ですね。
枝の伸び方を見ているだけで
うぉぉっとなります。
4枚目など力瘤を見せてくれてるようです。
命の塊のようですね。
おもわず手を合わせる気持ちになりますね。
貴重なものを見せて頂きました。
[ 2014/03/07 16:27 ] [ 編集 ]

樹齢1200年ですか、何か気が遠くなるような年月ですね。
高さ30m、胴回り11m想像を絶するような老大木なんて見たことがありません。
神社の御神木として、古くから崇められ、風雪に耐えて来たようですね。
これから先何百年生き続けられるのでしょうか・・・・・
[ 2014/03/07 17:41 ] [ 編集 ]

masaさん

自然という名の芸術家が作成した
造形物 制作年数を思う時
その偉大さを思わずにはいられません
[ 2014/03/07 19:27 ] [ 編集 ]

1200年ですか
何を見てきたのでしょうね。

 たかだか1ヶ月も待てない私・・・
 お恥ずかしい(笑)
[ 2014/03/07 20:20 ] [ 編集 ]

雄々しい千手の大杉、

   こんばんは
御神木の大杉 どっしりとして千手を伸ばし総べてを受け留める寛容 息を一つにして其処に身を寄せたいと願います。
[ 2014/03/07 20:43 ] [ 編集 ]

こんばんは☆

樹齢1200年 生き続けてきた
巨大の存在に 感動しますね。
[ 2014/03/07 21:01 ] [ 編集 ]

うわぁ、なんじゃこりゃ~と言いながら
写真を見てしまいました(笑)
見れば見るほどなんだか怖くなってきました。
樹齢千年以上のオーラが漂っていますね。
[ 2014/03/07 21:34 ] [ 編集 ]

こんばんは

凄い杉ですね!
1200年ですか~~
何時代だろう?
画を見ていると、植物の生命力の強さを感じます^^
僕も1200年生きるぞww

ポチッ全部!
[ 2014/03/07 21:47 ] [ 編集 ]

aunt carrot さん

コメントありがとうございます。
枝の張り様はスゴイの一言でした。
回りの杉より画だが太く、威厳を示しているかのようでした。
1200年生きただけでも手を合わしたくなりますね。
[ 2014/03/07 22:20 ] [ 編集 ]

花さか爺サン  さん

コメントありがとうございます。
歳月を重ねた姿がありました。
至る所を雪によって傷つけられた姿が、1200年を感じました。
健康、長寿を願う人達が時々手を合わせにやって来るそうです。
[ 2014/03/07 22:24 ] [ 編集 ]

香月 りら  さん

コメントありがとうございます。
雪によって曲がりくねった枝や、所々の傷跡が年月と自然の力を感じました。
老木が造り出す自然の芸術は、偉大ですね。
[ 2014/03/07 22:27 ] [ 編集 ]

higemajin さん

コメントありがとうございます。
1200年を考えると人間の人生なんてちっぽけなものですね。
長い年月を悠々と構えて生き続ける姿に、人間の欲望の儚さを感じます。
[ 2014/03/07 22:30 ] [ 編集 ]

umi925 さん

コメントありがとうございます。
幹に触った感触に温もりを感じました。
この地域の守り神として、温かく時代の流れを過してきたのでしょうね。
[ 2014/03/07 22:33 ] [ 編集 ]

トマトの夢3 さん

コメントありがとうございます。
太い枝を張り巡らせた姿は迫力ありました。
ついつい手を合わせてしまいました。
(1200年私も生きられますように!・・無理か!)
[ 2014/03/07 22:36 ] [ 編集 ]

Aqua  さん

コメントありがとうございます。
すごさを通り越してコワイと感じるかも知れませんね。
でもなんとなく温もりを感じましたよ。
こんな老木から発せられるオーラは人間には作り出せない自然の力を感じますね。
[ 2014/03/07 22:40 ] [ 編集 ]

土佐けん  さん

コメントありがとうございます。
1200年前となると平安時代初期でしょうか。
気が遠くなりますね。
私も1200年長寿祈ってきました。
欲のかき杉(過ぎ)ですね。
[ 2014/03/07 22:46 ] [ 編集 ]

コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://yuuyuuetigo.blog.fc2.com/tb.php/498-97e5cb87